2011年06月13日
ダーズンローズ
みなさまへ
降ったりやんだりで、梅雨はいまいち気分がのらないですね。
おじさんんもこの天候のせいか、体がなんとなく重いですね。まあ、年のせいでしょうが。
さて、19日のウエディングでは、標記の「ダーズンローズ」が行われます。
簡単にいうと「ブーケ・ブートニアの儀式」です。
おじさんが結婚した頃には、こんなことはあまりなかったなあと思っております。
この「ダーズンローズ(1ダース・12本のバラ)」の由来は、以下の通りです。
中世のヨーロッパの恋物語。
青年は恋人にプロポーズしようと、恋人のもとへ行きます。
その道のりの途中で、花(バラ)を摘み、ブーケにしました。
恋人の元に着いた青年は、ブーケを恋人に渡し、プロポーズしました。
「結婚しよう。これからもずっと2人で一緒にいよう。」
女性はブーケから抜き取った1輪の花を男性の襟元に挿して言いました。
「よろしくお願いします。2人で幸せになりましょう。」
なんともロマンティックですね。19日、うまく再現できるようにがんばりたいと思います。
ちなみに、12本のバラは、それぞれ意味があります。
「感謝・誠実・幸福・信頼・希望・愛情・情熱・真実・尊敬・栄光・努力・永遠」
「これらを全てまとめてあなたに誓います」という想いで男性はダーズンローズを渡すのです。
おじさんは、いまのところ、かなりがんばってますよ。

写真は、先日のウエディングでのブ-ケ。
降ったりやんだりで、梅雨はいまいち気分がのらないですね。
おじさんんもこの天候のせいか、体がなんとなく重いですね。まあ、年のせいでしょうが。
さて、19日のウエディングでは、標記の「ダーズンローズ」が行われます。
簡単にいうと「ブーケ・ブートニアの儀式」です。
おじさんが結婚した頃には、こんなことはあまりなかったなあと思っております。
この「ダーズンローズ(1ダース・12本のバラ)」の由来は、以下の通りです。
中世のヨーロッパの恋物語。
青年は恋人にプロポーズしようと、恋人のもとへ行きます。
その道のりの途中で、花(バラ)を摘み、ブーケにしました。
恋人の元に着いた青年は、ブーケを恋人に渡し、プロポーズしました。
「結婚しよう。これからもずっと2人で一緒にいよう。」
女性はブーケから抜き取った1輪の花を男性の襟元に挿して言いました。
「よろしくお願いします。2人で幸せになりましょう。」
なんともロマンティックですね。19日、うまく再現できるようにがんばりたいと思います。
ちなみに、12本のバラは、それぞれ意味があります。
「感謝・誠実・幸福・信頼・希望・愛情・情熱・真実・尊敬・栄光・努力・永遠」
「これらを全てまとめてあなたに誓います」という想いで男性はダーズンローズを渡すのです。
おじさんは、いまのところ、かなりがんばってますよ。

写真は、先日のウエディングでのブ-ケ。
Posted by ベルおじさん at 20:06│Comments(0)│TrackBack(0)

